再生数49万回!話題動画「名前の無い展覧会」に学ぶ親子の向き合い方

(c)RISU / november

「ねぇお母さん、ぼくのことどれぐらい知ってる?」

子どものことを理解しているつもりでも、案外気づいていないことも多いかも。

でもひょっとしたら、子ども自身気づいていない才能に、親だからこそ気づいてあげられるのかもしれません。

そんな親子の距離感を近づける、一風変わったイベントを追った、一本のドキュメンタリームービーが話題になっています。

 

■親子を近づける「名前の無い展覧会」

(c)RISU / november

学習支援サービスを提供するRISU Japanが開催した『名前の無い展覧会 Anonymous Exhibition』は、約20組の小学生低学年の児童と保護者を集め、1日目は児童だけで絵画・習字・図工・作文制作を行い、2日目はその作品をどの児童がどの作品を作ったか分からない状態で展示した、一風変わった親子のイベント。

ひとりひとりが持つ個性があらわれた、“名前の無い”文字や作品を前に、パパやママは気付けるのでしょうか?

 

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