10人に1人のママが悩んでいる現実とは?看護師の声を集めて作った最高級のおむつを大切な赤ちゃんに♡

初めての妊娠、初めての出産。 

命を授かってからの十月十日(とつきとおか)、実際に出産するまで本当に不安なことだらけ。新米ママは何もかも初めてのことづくしで、不安になることも多いですよね……。

2児のママの筆者の場合は、予想もしていなかったことが、1人目も2人目も「低出生体重児」で生まれてきたことでした。

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yuri kobayashi
ママモデル・ママブロガー・インスタグラマーとしてファッションや美容、子育て情報を発信中。年の差姉妹の子育てを楽しみつつ、アクセサリー・ジュエリーブランド『Lily’s Handmade』のディレクター兼デザイナーを務めるワーキングマザー。

日本では今、10人に1人が「低出生体重児」で生まれる…!? 

“低出生体重児”とは、2,500g未満で生まれた赤ちゃんのことです。

厚生労働省の「人口動態調査」によると、現在、ほぼ10人に1人の赤ちゃんが低出生体重児として生まれていて、その数は年々増加しています。

筆者の場合は、妊娠期からのつわりがひどく、なかなか十分な栄養が摂れなかったこともあり、「これ以上お腹の中にいるよりは出しちゃいましょう。」とお医者さんに言われて、37週0日で促進剤を打って出産することになりました。

当時の私にとって、この言葉は非常に胸を貫くものがあり、「きちんと栄養十分にお腹の中で育ててあげられなくてごめんね……」と涙したことが、今も記憶に刻まれています。

ママはいつだって子どもに最高のことをしてあげたい

出産直後には、わが子を抱き、“カンガルーケア”をすることができましたが、その後、赤ちゃんはすぐに新生児特定集中治療室(NICU)へ入りました。

その後、3~4日経ってから初めて赤ちゃんをゆっくり抱っこすることができ、ようやくママになったのだと実感しました。

入院中は保育器の中で赤ちゃんのおむつ替えをしなくてはいけなかったのですが、体がとても小さいので通常のおむつではサイズが合わず、テープが余ってしまいとても大変でした。

また肌が非常に敏感でかぶれやすかったので、些細な変化や違和感にも常に気を配っていました。

退院後は、通常だと1ヶ月後に検診をすれば良いのですが、私の場合は、頻繁に検診に行き成長速度の確認をしてもらわなければなりませんでした。

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 そんな経験から、「子どもにはいつも最高のことをしてあげたい」と思うようになりました。

まず何より意識したのが、敏感な赤ちゃんの肌をつつみこむおむつです。

小さく生まれたわが子は、おむつ替えもすごく大変だったので、「ちゃんと心地よく眠れているかな?」「おしっこやうんちで気持ち悪くなっていないかな?」など赤ちゃんの心地よさや赤ちゃんの肌への優しさを重視して選びました。

低出生体重児のためのおむつをパンパースが開発。世界最小※1のおむつも登場。

世界初※1の800g未満低出産体重児用紙おむつ「P-3」

 パンパースは、低出生体重児用のおむつも開発していて、多くのNICUで使われています。実際筆者の子ども達もNICUでお世話になりました。

とても繊細な低出生体重児の赤ちゃんにとって何よりも大切なのは「発育を妨げない」こと。

未発達な低出生体重児には(1)睡眠、(2)適切な発育ポジショニング、(3)平穏な発育環境といったママのお腹にいる状態にできるだけ近い環境で育ててあげることが大切だそう。

NICUの保育器の中にいても、おむつが体にぴったりとフィットすることや、繊細な肌に刺激を与えない極上シルクのような肌触りにもこだわって作られています。

そして低出生体重児向けで世界初※1、800gまでの赤ちゃんのためのおむつ「P-3サイズ」も誕生したそうです。

何よりもおむつ替えというママと赤ちゃんとのスキンシップを通して強い親近感とストレスへの抵抗力をつけるサポートをするために生まれたこの製品。

生まれてくる全ての赤ちゃんの健やかな成長を応援したい、という想いで作っているパンパースだからこそ開発できた製品なのです。

左はiPhone 6s, 中央は体重800gまでのおむつ、右は通常の新生児用サイズ

こちらは、「どんなに繊細な肌にも、最高級のやさしさを」届けたい、というパンパースの想いが伝わるビデオ動画です。

このビデオを見て、筆者の子ども達が保育器に入っていた時のことを思い出して思わず、ジンときてしまいました。

低出生体重児で生まれた筆者の2人の子ども達ですが、今では標準よりも大きめと言われるほど大きくなり、たくましく成長しています。

初めての出産ともなると、悩みも不安も人それぞれですが、とにかくママは子どもの健やかな成長を願うのみですよね。

そんな赤ちゃんの成長をサポートしてくれるのが「パンパースの肌へのいちばん※2」シリーズのおむつなのです。

新改良!看護師のリアルボイスから生まれた「パンパースの肌へのいちばん※2」シリーズ

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そこで筆者が自らの低出生体重児出産の経験を通してオススメしたいのがP&Gから登場した「パンパースの肌へのいちばん※2」シリーズです。

全国の病産院に選ばれてNo.1※3のパンパースとだけあって、病産院用製品はもちろん、一般に発売されている製品にも看護師の声や意見が反映されておりママから絶大な信頼を得ている最高級のおむつです。

新改良!「パンパースの肌へのいちばん※2」シリーズ

(1)極上のやわらかさは、まるで「シルク」!

赤ちゃんの繊細な肌をやさしく包む、「極上シルクのような※4やわらかさ」。 

バックシート拡大図

(2)さらさらマジックトンネルで吸収力バツグン!

パンパース独自の技術を応用し、吸収ポリマーが端から端まで均一に固定されて配置してあるのが特徴。

そのため瞬時に前後に水分を分散し、全体にすぐ吸収されるので、赤ちゃんの肌をさらさらに保ちます。

左は「さらさらマジックトンネル」吸収体、右はP&G従来品吸収体

とにかく、赤ちゃんにとってストレスのない、健やかな成長を応援してくれる最高級の機能が揃っているこのシリーズは赤ちゃんの肌への最高級のやさしさがぎゅっと詰まっているんです。 

「パンパースのはじめての肌へのいちばん※2(テープ)」 

「パンパースの肌へのいちばん※2パンツ」

また、「パンパースの肌へのいちばん※2」シリーズはおしりふきも優秀なのはご存知でしたか?

「パンパースの肌へのいちばん※2 おしりふき」

おむつかぶれや炎症の予防を気にしていた筆者にとって、皮膚科医監修テスト済みのおしりふきというだけで安心ですが、さらに嬉しいポイントがこちら!

・コットンのような極上のやわらかさで拭き取りやすい
・お肌と同じ弱酸性のローション入り
・厚手で耐久性があり、うんち汚れもしっかり取れる

そして、このローション入りシートでお肌をキレイにしてあげる方が、お水でお肌を洗い流すよりも肌への負担も少ないんです。

この厚みとやわらかさは一度使ったらヤミツキです。

全国のママたちも選んでいる「パンパースの肌へのいちばん※2」シリーズ

大切なわが子に最高級のものを使ってあげたい、という想いからパンパース製品を愛用しているママがこんなにたくさん!

皆さんお子様の健やかな成長を祈っているからこそ「パンパースの肌へのいちばん※2」シリーズを選ばれているようです。

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大切なわが子にあなたにも今すぐできること、始めてみませんか?

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【参考】

※ 看護師の声を集めて作られたパンパースの秘密をもっと詳しく知りたい方はコチラ

Sponsored by P&G

(※1)P&G調べ(世界のリーディングブランドとの比較 2016年11月)
(※2)P&G製品内比較
(※3)P&G調べ(パンパースシリーズの新生児用使用率データ)
(※4)シルクの成分は入っていません。

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