口だけパパにママうんざり!「イクメンもどき度」13の診断リスト

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世間では“イクメン”という言葉が浸透しつつあり、男性育休取得推進するリクルートコミュニケーションズや三重県庁など、企業や行政においての取り組みも活性化しつつあります。

著名人においては、昨年オリンピックをわかせた卓球の水谷隼や、柔道家の井上康生、タレントのユージなどが“イクメンオブザイヤー2016”を受賞しています。

しかし、本当に“イクメン”は隅々まで浸透しているのでしょうか?

今回は“イクメンもどき”の実態と対策についてお伝えします。

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