「私だけでは大変なので、助けてやって下さい」SOSの上手な出し方 #34

illustration (C)今井久恵

“子どもも親も幸せになる 発達障害の子の育て方”の著者の立石美津子の連載「もしかしてウチの子、障害児?」第34回目。

子どもは地域社会で生きていきます。多くの人に理解してもらうには園の先生、ママ友、友達だけでなく、近所の人にも理解してもらう必要があります。

具体的にはどうしたらよいのか経験を元にお話します。イヤイヤ期などで困っているママもぜひ参考にしてくださいね。

立石美津子

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