幼児期からのスタートで差がつく!「考える力」を育てる簡単な方法

 
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科学技術の進歩は著しく、すべてが世界的規模で進行する現在、もはや日本的な暗記型教育だけではついていけない事態になっています。

これからの時代を生きる子ども達に必要な能力は、“考える力”。でも、考える力はそう簡単に身に付くものではありません。

今日は『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』の著者で、日本と欧米の優れた点を取り入れたしつけを提唱しる平川裕貴が、考える力を育てる方法をお伝えします。

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平川 裕貴
専門家ライター。日本航空国際線CA、外資系英語スクールを経て、1988年に子ども英会話教室設立。30年以上に亘り子ども英語教育に携わり、現在3~6歳までの子どもにバイリンガル教育を実施中。英語学習者向けサイト『Cheer up English』でも英語での語りかけ育児に関する記事連載中。近著は『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』『5歳からでも間に合う お金をかけずにわが子をバイリンガルにする方法』等。

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