つるの剛士さんも!「子だくさん家庭」にありがちな笑えるエピソード5つ

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皆さんの周りには子だくさんファミリーの友人はいますか? 芸能界ではつるの剛士さんが5人のお子さんの良きパパとして知られていますよね。

みなさん、子だくさんな家族を見ていると賑やかで楽しそうだな〜と感じるのではないでしょうか。

そんな大家族はどんな日常を送っているのか、今回は、自身も4児の母である筆者が、子だくさんファミリーに特有の“笑っちゃう話”のエピソードをお届けします。

 

■子だくさん家庭のあるある笑っちゃうエピーソード5つ

(1)子どもの名前を間違え“まくる”

自分が子どもの頃、よく親が兄弟と名前を間違えていて、「テキトーだなあ」と感じたことがあります。

いざ、自分が2人以上を育てるようになると、親の気持ちがよく分かりました。全くこちらに悪気はないのに、間違えちゃうんです。性別が違っても間違えます。

「タロウ!」おっと間違えた、

「ジロウ!」違った、

「えっと……名前なんだっけ?」とついには本当の名前が思い出せず、赤ちゃんに名前を尋ねる始末。

さらに、主人は「お〜い、○○!」と自分の弟の名前を、わが子に向かって言っていました。「えっ、〇〇おじさんいないけど!?」と、これには一同大笑いでした。

(2)下の子の洋服がヨレヨレ

下に行くほど洋服がヨレヨレ……はよくある話です。

親としては新しい洋服を着せてあげたい思いと、思い入れの深い洋服を着せては「上の子がこの洋服をよく着ていたわ〜」と子の成長に思いをはせたいような複雑な気持ちがあります。

4番目ともなると、あまりにも首元が伸びて肩が出たりなんてしょっちゅうです。

これには保育園の先生も「あらら〜」と苦笑。親的には思い出いっぱいの洋服なのですが、Tシャツは首元が命。だらしなく見えてはいけませんね。

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