パンパースのおむつはナゼ赤ちゃんにとっての“いちばん”なのか?「最高品質」のおむつを徹底分析!

shutterstock_226975105

ママにとって、赤ちゃんは世界でいちばん愛おしい存在。日々訪れる小さな成長や、うれしい驚きは、あなただけでなく、みんなをいつも幸せにしてくれますよね。

いつだって、大切なわが子に「できる限り“いちばん”のことをしてあげたい」という想いに共感するママも多いのでは?

だからこそ、どんなに忙しいママでも今すぐ実践できる、赤ちゃんにとって嬉しい“いちばん”があるのです。

それは、ママよりも長く赤ちゃんの肌に触れている“おむつ”にこだわってあげること

 

■パンパースの“いちばん”へのこだわり

赤ちゃんと大人の身体は、大きさだけでなく様々な“重要な違い”があります。

赤ちゃんは体が小さい割に内臓が大きく、腹筋も比較的弱いため、内臓が出っ張っておなかが“ぷっくり”しています。逆に、おしりを突き出したような体型で、恥骨あたりはへこみ、横からみるとS字に曲がったような独特の体形をしています。

また、赤ちゃんのお肌の表層は大人よりも30%も薄く、しかも体重あたりの肌の表面積は大人の約3倍なんだそう。赤ちゃんの肌は非常に繊細で傷つきやすい状態です。

赤ちゃんのスベスベ肌は、赤ちゃんを外界から守っていますが、 実はそのお肌自体にも保護が必要なのです。

そんな赤ちゃんにいちばんやさしいのは、どんなおむつなんだろう? そう考えるママにオススメなのが、パンパースから4月に新登場した『パンパースの肌へのいちばん※1』シリーズです。

赤ちゃんが感じる柔らかさは、素材だけではなく、赤ちゃんならではの体型や動きに合わせた“おむつの構造”によっても左右されるそうです。

『パンパース』は、日本上陸40年目を迎え、さらに“10年以上、全国の病産院で選ばれてNo.1※2”だそうです! 生まれたその日からパンパースという赤ちゃんも多いのだとか。

赤ちゃんの健やかな成長を応援してきたパンパースのこだわりがつまった新シリーズ。いったい何がパンパース史上“いちばん”なのかその品質を徹底解剖します!

 

■あのユッキーナも絶賛!ママから絶大な支持を誇る「最高品質※1おむつ」♡

木下優樹菜さんとのパンパースファンミーティングイベントにて

4月に新発売された『パンパースのはじめての肌へのいちばん※1(テープ)』と、『パンパースの肌へのいちばん※1 パンツ』の2つからなる『パンパースの肌へのいちばん※1』シリーズは、発売以来なんと想定の約1.5倍となる7,920万枚以上を出荷したほど大人気!(※6/23時点・テープパンツ合計)

『パンパースの肌へのいちばん』シリーズは、実際に使用したママ100%のママが「赤ちゃんにとって快適だ」と評価※3。

さらに、94%のママが「吸収体のまわりの肌もすこやかに保たれている」と回答※3しているほど、高評価! ママ憧れの木下優樹菜さんも絶賛しています。

なぜこんなにも多くのママ達の支持を得ているのでしょうか?

 

■『パンパースのはじめての肌へのいちばん※1(テープ)』

左から新生児(5kgまで)、S(4-8kg)、M(6-11kg)、L(9-14kg)

(1)極上の柔らかさは、まるで「シルク」

赤ちゃんの繊細な肌を優しく包む、「極上シルクのようなやわらかさ」。おむつの1番外側のシート(バックシート)を改良することでおむつ全体が今までよりもさらに柔らかくなりました。

赤ちゃんが足をバタバタ動かしておむつに当たっても、お肌にやさしいのです。

 

(2)肌への刺激となる“ゆるゆるうんち”を吸収する「穴あきメッシュ」

『パンパースのはじめての肌へのいちばん※1(テープ)』だけに採用されてきた、独自の「穴あきメッシュ」構造は、赤ちゃんの肌を守るための重要な役割を担っています。

この構造は、M、Lサイズを含む全サイズに採用されました。これまで、新生児・Sサイズのみで、ママ達から強い要望があったそうです。

【実験】ゆるゆるうんちの吸収力(他商品比較)
【実験】ゆるゆるうんちの吸収力(他商品比較)

これは、「穴あきメッシュ」構造のトップシート(左)に、赤ちゃん特有のゆるゆるうんちに近い粘度の液体を落とす実験です。みるみる下に落ちてコップの底にたまっていくのがわかりますよね。

一方、他製品に採用されているメッシュ加工なしのトップシート(右)では、数分たっても液がシート上に留まったまま表面で広がってしまいました。これでは赤ちゃんの肌に付着してしまいます。

赤ちゃん特有のゆるゆるうんちを、「穴あきメッシュ」がすばやく吸収して肌から遠ざけるので、かぶれが起こりにくいことも納得ですね!

 

■新登場!『パンパースの肌へのいちばん パンツ』

左からM(6-10kg)、L(9-14kg)、ビッグ(12-22kg)

(1)パンツにも「極上シルクのようなやわらかさ」を

空気を取り込んで織り上げた「新改良のバックシート」で、スベスベでふんわり。史上最高※1に柔らかくなりました。

さらに「ダブルステッチデザイン」を採用し、おなかへの圧迫感も軽減しました。

 

(2)何も履いていないかのような履き心地!「快適フィット革命!Sカーブ」

従来のパンツ型おむつは、柔らかいものが多いですが、デザインは大人のパンツと同じものが多いです。これらは赤ちゃん独自の体形に合わせて伸縮しにくいので、 デリケートなお肌に摩擦を与えてしまいます。

『パンパースの肌へのいちばん※1パンツ』には、世界初の技術「Sカーブ」※4を採用。

“柔らかい素材”と“柔らかいデザイン”のコンビネーションで、ウエストや足といった、赤ちゃんがよく動かす部分にかかる摩擦力を軽減。より快適なつけ心地を実現できたそうです。

赤ちゃんの体型や動きを元にデザインされたSカーブにより、無防備なおしりとお腹部分の伸縮性がUP

パンパース史上“最高の心地よさ”を追求したことによって、“快適フィット”と“まるで何も履いていないような心地よさ”、このふたつが実現されました。

赤ちゃんにとって“いちばん”の品質のおむつと答えたママが多いのにも納得ですね!

筆者の第2子は、漏れやすいことと、かぶれやすいことが悩みでした。そこで先輩ママに薦められたのが『パンパースのはじめての肌へのいちばん※1(テープ)』でした!

ママは皆、赤ちゃんにはできるだけ“いちばん”のことをしてあげたいもの。

愛するわが子へ「たくさんの“いちばん”」をあげたいママ、おむつも“いちばん”を始めてみませんか?

 

赤ちゃんにとって「いちばん」を考えるパンパースのメッセージと、156万回再生の大反響を呼んだ動画「#キミにいちばん」はコチラから♡

※1 P&G内製品比較

※2 パンパースブランド新生児用、P&G調べ

※3 P&G調べ。日本の100人の赤ちゃん(Mサイズ着用)が参加した5日間の消費者テストに基づく。

※4 S字型及びダブルステッチ技術のことを指しています。世界のリーディングブランドとの比較。2015年6月、P&G調べ。

Sponsored by P&G

LINEで送る