歯磨きヤダヤダに救世主!0歳から使える「光る電動歯ブラシ」がマストアイテム!?

「子どもの大切な歯を、虫歯にしたくない。」

そんなママの気持ちをよそに、赤ちゃんやイヤイヤ期の小さな子どもは、仕上げ磨きを嫌がることが多く、ママの悩みは深まるばかり……。

そこで今回は、ママ歯科医である筆者が“赤ちゃんの時期から歯磨きが大切な理由と、歯磨きが楽しくなる電動歯ブラシ”についてお話します。

 

■どうして赤ちゃんの頃から歯磨きが必要なの?

 

生後6ヶ月頃から生えてくる乳歯。とても小さくて、ママの歯と比べたら繊細に感じますよね。

実は、乳歯は生えてから数年間はまだ未熟で、永久歯に比べてやわらかく、虫歯になりやすいのです。そのため、赤ちゃんでも、歯が生えてきた時から歯磨きが大切。0歳~4歳頃までは、大人以上にオーラルケアが必要です。

離乳食を始めたり、夜間の授乳がある場合、就寝前には入念に仕上げ磨きをしましょう。寝ている間は唾液量が減少し、虫歯になりやすいためです。

最初は、歯ブラシに何もつけずに、歯磨きに慣れていきましょう。慣れてきたら、歯ブラシに加えて、歯と歯の間はフロスで磨くとよいですね。

乳幼児期は、これからの歯磨きを習慣づけていく大事な時期。歯磨きが楽しいと思える工夫が大切です

 

■子どもにも電動歯ブラシは使えるの?

最近は、大人用の電動歯ブラシが浸透したことで、「子どもにも使っていいの?」と聞かれることが多くなりました。

子どもに使う場合は、子ども用に作られた電動歯ブラシがおすすめです。

子ども向けの電動歯ブラシのポイントは、ヘッドが小さく“小回りがきく”こと。

子どもがなかなかじっとしてくれなくて磨き残しに悩んでいるママも多いはず。

 

■ママと子どももうれしい!「プチブルレインボー」の4つの特徴

(1)7色に光るレインボーライトで子どもが歯ブラシに興味を持ってくれる

ママがいくら「虫歯になるよ」と注意しても、小さな子どもはなかなか歯磨きを受け入れてくれません。歯磨きは、ママが明るく楽しい雰囲気で行うほうが、子どもはポジティブなイメージを抱きます。

『プチブルレインボー』は、ピカピカと7色にLEDが光り、赤ちゃんや子どもの興味をひくのにピッタリ。楽しみながら歯磨きができます。

 

(2)白色LEDで、口の中が見やすく「磨き残し」を見逃さない!

おうちでは見ようとすればするほど自分の頭が影になり、お口の中がよく見えません。磨いたつもりでも、実は磨き残しが大変多いのです。

『プチブルレインボー』には白色LEDライトが付いており、ママの仕上げ磨きの強い味方になってくれます。お口の中を明るく照らせば、磨き残しなくスッキリ!

 

(3)ヘッドが小さく「フラットな柔らか毛」で痛くない!

『プチブルレインボー』は、毛先がフラットでヘッドが小さく、子どもの奥歯にも届きやすい設計です。そのうえ柔らかく不快感がありません。

赤ちゃんや子どもが、歯みがきを嫌がる原因の1つに、毛先が歯肉や小帯、粘膜に当たって「痛い!」と感じていることが挙げられます。そのため、柔らかい毛がオススメです。

 

(4)1分間に16,000回の振動で「軽く当てるだけ」で磨ける!

歯を磨く時、磨く力が強すぎて、痛くて仕上げ磨きを嫌がる場合もあります。

『プチブルレインボー』は、軽く当てるだけで1分間に16,000回の振動で磨いてくれるため、力を入れる必要はありません。

 

■体験者の声

<子どもが自ら歯ブラシをすることはありませんでしたが、ライトがつき、電動である事が楽しいようで、朝昼晩と自分から歯を磨くようになりました。 親としては、子どもが歯ブラシをイヤがらなくなったので、以前と比べて、歯ブラシがだいぶ楽になりました。>

いかがでしたか?

無理に歯磨きを教えるのではなく、子どもの方から興味を持つ工夫も大切。体験者のママも語っているように、ピカピカ光る機能が子どもの歯磨き習慣化を、うまく後押ししてくれることでしょう。

楽しく健康的な歯磨き生活で、キレイな歯を保ちたいですね♪

 

【参考】

磨き残し知らず!仕上げ磨きにもってこいな「こども用電動歯ブラシ プチブルレインボー」をチェック!

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