え!? 8歳で英検準2級!? 気になる先輩ママへItMamaが密着インタビュー

子どもの知育ネタの中で常に上位に挙がる「英語教育」ですが、いつから何をどうさせたら良いのか悩めるところですよね。

今日は英会話講師の顔も持つ筆者が、ママの英語力関係なしにできる、幼少教育についてご紹介します!

今回注目したのは、1978年の初版発売以来、もうすぐ40周年の実績を持つ幼児英語のパイオニア、『ディズニーの英語システム』。

実際に『ディズニーの英語システム』を妊娠期からスタートしてバイリンガル知育に成功されているご家庭へ、密着取材してきました! 動画もあります!

■3歳ですでにネイティブ並み!8歳で英検準2級取得!?

お邪魔したのは、東京都港区にお住まいの小林さん宅。

『ディズニーの英語システム』が大好きだというお母さんと小学生の女の子のお2人に早速インタビュー開始。

Q:お子さんの年齢と『ディズニーの英語システム』の開始時期を教えてください。

―「この4月から小学4年生で9歳です。妊娠8カ月の時から『ディズニーの英語システム』を始めました。」

Q:始めたきっかけは?妊娠期から始めて良かったことは何ですか?

―「元々知ってはいたのですが、姪っ子がやっていて夢中になっていたことがきっかけでした。妊娠期に無料サンプルを取り寄せて、胎教も兼ねて寝る時にCDを聴いていました。

産後直後は色々と大変なので『ディズニーの英語システム』が、妊娠期から生活に馴染んでいたことは良かったと思います。子どもは当たり前のように生後間もない頃からCDで英語に触れていました。」

Q:『ディズニーの英語システム』歴が、すでに10年になる娘さんの現在の英語力はいかがですか?

―「娘は、去年8歳で英検準2級を取得しました。『ディズニーの英語システム』以外に特別な学習はしていないのですが、児童英検を試し受験すると毎回100点です。

『ディズニーの英語システム』で英語が身についたので、試しに3歳頃英語のプリスクールに週1だけ通ったところ、先生方に娘の発音やリスニング力がネイティブ並みだと褒められました。インターナショナルスクールに行くことも勧められたほどです。」

■「漢字検定まで!?」英語力が身についたことでの様々なメリット

Q:すごいですね。お母さん自身も英語が得意だったんですか?

―「私は、英語は全くできないんです!その分、子どもには、『ディズニーの英語システム』でとにかく英語のシャワーを浴びさせることを心掛けました。

毎日『ディズニーの英語システム』のCDを聴かせて、遊ぶのも『ディズニーの英語システム』の教材ばかりで、英語が「学習」ではなく「遊び」になるよう工夫しました。

教材が目と耳と動作にリンクしているので、狙い通り遊び方も同時に学べました。成長に必要なオモチャも全て入っていて、他に何も買わなくても良いくらいでした。」

Q:英語が得意になることでお子さんにとって良かった点、または日本語に支障が出るなどのマイナス点はありますか?

―「元々物怖じしない性格ではあったのですが、チャレンジ精神旺盛になり間違ってもあまり気にしない子になりました。また外国人に対しての苦手意識や垣根がないと感じます。

日本語に支障が出たことも特になく、漢字検定で100点を取ったことも。多分、学習に対しての苦手意識が無く、人一倍“集中力”があるんだと思います。

『ディズニーの英語システム』を通して訓練ができているからかもしれません。日本語でも英語でも本を読むことが好きです。」

■「ディズニーの英語システム」の魅力はお子様が「楽しんで」「自発的に」学習できるようになること

Q:将来、お子さんにはどんな大人になって欲しいですか?

―「これからは、英語が話せて当たり前の時代なので、英語力が普通の能力として発揮できることが大事です。

将来、海外に行っても日本の文化を英語でアピールできる人間になってほしいですし、『ディズニーの英語システム』は、赤ちゃんの頃からそういった能力を上手く引き出してくれた教材だと思います。」

Q:どんなご家庭に『ディズニーの英語システム』を薦めたいですか?また、『ディズニーの英語システム』の進め方のポイントなどはありますか?

―「どんなご家庭にも自信を持ってお薦めできます。焦らず、その時に合った教材をとにかく何回も聞かせて楽しんでできたことが結果として良かったと思います。

最初は高く感じる方もいると思いますが、これだけの成果を見ると本当にお得と自信を持って言えます。

また、『ディズニーの英語システム』では「ワールド・ファミリー・クラブ」というサポートサービスがあり、英語のミュージカルや宿泊イベントなどで、ネイティブの先生とコミュニケーションをとるチャンスがたくさんあります。

娘もイベントが大好きで、1歳前から頻繁にイベントに行き、身についた英語を実際に使う場を作ってあげました。

小学4年生にして、映画「ローマの休日」を英語で観るのが大好きという娘さんは、小学校では理科や実験が好きで将来はお医者さんになりたいそうです。

現在、習字、極真空手、チアリーディングも習っている活発な娘さん。

分からないことがあったらすぐ調べる習慣や、長時間座って集中する習慣も身についているので、本当に理想的な教育に成功されている印象を受けました。

★想像以上!ネイティブ並みの驚きの発音を実際にチェック!

いかがでしたか?

無理やりやらせるのではなく、お子様が自発的に楽しんで学習してくれるなんて、多くのママにとっては夢のような話ですが、『ディズニーの英語システム』をマタニティ時期から愛用するのも一つの方法かもしれませんね。

 

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