0~2歳期が勝負!子どもの「感受性」を育む超効果的な方法とは?

ママなら当たり前のように“読み聞かせ”“歌いかけ”を日々していることでしょう。Baby Kumon キャンペーン事務局の実施したアンケート調査では、9割近いママが「読み聞かせ・歌いかけをした経験がある」と答えています。

しかし一方で、「このやり方で合っているのかな……」と不安なママも多いことかと思います。

そこで今回は、そんな悩みを一気に払拭すべく、専門家の先生に読み聞かせと歌いかけがとっても大事な理由と、効果的な方法について伺ってきました。

 

専門家に聞いた!「読み聞かせ」「歌いかけ」はなぜ大事?

脳科学と発達心理学の研究により、赤ちゃんに読み聞かせ、歌いかけをすることは赤ちゃんの脳に働きかけ、赤ちゃんの感受性を豊かにすることが判明しました。

東京医科歯科大学大学院 医歯学研究科・泰羅 雅登教授(脳科学)によれば、「赤ちゃんは言葉の意味を理解しているわけではないのに、“歌いかけ”“読み聞かせ”によって、笑ったり、悲しんだりします。これは、感情をつかさどる大脳辺縁系、つまり“心の脳”に働きかけて育てているのです」とのこと。

このアプローチにより、白百合女子大学・田島信元教授(発達心理学)は、「コミュニケーション力を高め、将来の“自分で考える力”にも直結する」としています。

 アンケート調査結果からも、子どもの笑顔は「読み聞かせ」「歌いかけ」をしている家庭ほど多く、子どもとのコミュニケーションを深めるために「読み聞かせ」「歌いかけ」の時間を増やしたいと答えるお母さんが多いことが分かります。

 

確かに筆者の娘が0歳のころ、言葉の意味がわかっているわけではないのに、絵本を読んであげると、とても喜んでいたのを覚えています。その影響からかはわかりませんが、今娘はとても笑顔が多く感受性が豊かな子どもに育っています。

 

脳を育てる「読み聞かせ」「歌いかけ」を楽しむならコレ!

とはいえ、「より効果的なやり方が知りたい!」「自分の子に合った本はなんだろう?」と悩みは尽きませんよね。そこに、答えをくれるのが、『Baby Kumon』。

Baby Kumonの教材は、30年以上の研究結果に基づいて、発達途中の0〜2歳児向けに、親子で歌や読み聞かせを楽しむことができるよう開発されたもの。

筆者も経験がありますが、読み聞かせや歌いかけは自分流でやると、“読んで終わり”“歌って終わり”になってしまいがち。Baby Kumonの教材では、そこで終わりではなく、さらに、親子間のやりとりを広げるたくさんのヒントがたくさん提供されます。

さらに、月に1回公文式教室でその子に合った教材の使い方を“くもんの先生”がママにアドバイスしてくれるというのも嬉しいポイント!

こういった教材は、子どもによって反応はそれぞれなので、実際に使いこなせるのかという心配もありますよね。ですが、Baby Kumonはわが子に合った反応をうまく引き出す方法や、自分では気づきにくい成長をくもんの先生から直接アドバイスしてもらえるので、「コレでいいんだ!」と自信をもって取り組めること間違いナシなのです。

 

エッ…!今なら「我が子がCM出演」できちゃう!?

なんと今なら、自分の子どもがまるでCMに出ているかのようなムービーに出演できるチャンスなんです!

現在Baby Kumonでは、『Baby Kumon WEBムービープレゼントキャンペーン』を実施しています。このキャンペーンがとっても素敵なんです♡

11月1日スタートの新CMではお母さんが赤ちゃんに読み聞かせと歌いかけをしているシーンが描かれているのですが、この新CMをフォーマットにした”お母さんが赤ちゃんに読み聞かせと歌いかけをしている動画”に応募し、当選で選ばれた100組の動画が、Baby KumonのWEBムービーに採用されちゃうんです! 一生の記念になりますのでぜひ応募してみては。

※応募期間は11月1日(日)~11月9日(月)なのでお早目に!

日々の読み聞かせや歌いかけが、子どもの脳発達にとても大切だということがわかりましたね。ぜひ、0〜2歳の今しかない大切な時期に試してみてくださいね。

【参考】

※ 「感受性」「考える力」の土台を作れるBaby Kumon教材の詳細はこちら

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