「親子だから分かり合えて当然」は危険かも!毒親にならないための3つの思考法

どんな親でも子どもを愛していて子どもの幸せを願っているものですが、結果としていわゆる“毒親”とその子ども、という親子関係に陥ってしまう場合があることも事実。

日本には、“血を分けた親子”“おなかを痛めた子”などの言い方があるように、親子の絆を重視する風潮があり「親子だから分かり合えて当然」と錯覚してしまうのが一因なのかもしれません。

そこで今日は、『5歳からでも間に合う お金をかけずにわが子をバイリンガルにする方法』の著者で、日本と欧米の優れた点を取り入れたしつけを提唱している平川裕貴が、毒親化しないために知っておきたい3つの思考法についてお話します。

 

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