敏感肌の赤ちゃんに優しさを。ベビー服の上手な洗濯コツ3つ

子どもが産まれてから、洗濯に気を遣うママも多いのではないでしょうか?

かつ、子ども用と洗濯をわけているママもきっと多いはず。筆者も、子どもが産まれる前までは洗剤なんて、気にしたことがなかったのですが、子どもが産まれてからは、洗剤や柔軟剤を気にするようになりました。また、洗濯の方法も少し工夫するようになりました。

そこで、今回は上手な洗濯のコツについてご紹介します。

 

■上手な洗濯のコツ3つ

(1)洗うときはネットにいれる

赤ちゃんのスタイ、タオル、おむつカバー、着替えなど赤ちゃんがいると1日の洗濯回数がどうしても多くなってしまいます。

子どももある程度の年齢になるまでは、洋服を汚してしまい、1日のうちに何度も着替えることも多いですよね。洗濯回数が多いと、水流による摩擦などにより衣類のやわらかな風合いがそこなわれてしまいがち。

特にベビー服はデリケートな素材のものが多いですよね。ですので、洗うときは、ボタンや面ファスナーをきちんと閉じた状態でネットに入れることをオススメします。

型崩れを防ぐこともできますよ。

(2)衣類やタオルを広げて「パンパンと叩いて」から干す

何度も洗濯を繰り返していると、タオルや衣類の肌触りが気になってしまいがち。でも柔軟剤を入れすぎるのも悩んでしまいますよね……。

乾燥後にゴワゴワしてしまうのは、衣類やタオルの繊維がぎゅっと固まってしまっているからなんです! そのため、両手で広げてパンパンと叩いてから干すといいです。

繊維の塊がほどけるので、ふんわりと柔らかい肌触りになりますよ。また、洗濯機が止まったら、できるだけ早く取り出して干すとシワも防ぐことができます。

(3)液体洗剤を使う

洗剤は粉と液体がありますが、みなさんはどちらを使っていますか?

実は、子どもの衣類にいいのは、“液体洗剤”なんです。なぜなら、粉洗剤だと水に溶けない場合があり、衣類に洗剤が残ってしまう恐れがあるから。液体洗剤ではその心配がありません。

 

■ベビー服や子ども服にオススメの洗剤とは?

液体洗剤の中でも、できれば、なるべく無駄なものが入っていない、肌にやさしい洗剤を選びたいですよね。そんなママにオススメしたい洗剤はコレ!

 

さらさは、蛍光材・漂白剤・着色料が無添加のため、赤ちゃんの衣類にも安心してやさしく洗いあげることができます。

でも、赤ちゃんや子どもって衣類を汚すことが多いので、安心な成分のものを使いたいけれど、しっかりと汚れも落としたい! と思うママも多いはず。

さらさは、自然由来の原料から得られた洗浄補助成分“高活性オーガニック酵素”が配合されていて、繊維のすみずみまで汚れをしっかり落としてくれるとのこと。

洗浄力も高いなんて嬉しいですよね。さらに、皮膚科医監修のもと、肌テスト済み(※1)安心して使うことができます。

柔軟剤も使いたいママには、併せて、衣類を羽毛のように軽くてふわふわの肌ざわりに仕上げる『ふんわりさらさ』もオススメです。

 

いかがでしたか?

上質な洋服を選んであげることも大切ですが、それ以上にその洋服を洗濯する洗剤も、赤ちゃんの肌にやさしいものを選んであげてくださいね。

 

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(※1)全ての人の皮膚に影響がないわけではありません。

 

【参考】

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