間違えば効果激減!空気清浄機を選ぶ時に絶対外せないポイント

間違えば効果激減!空気清浄機を選ぶ時に絶対外せないポイント

間違えば効果激減!空気清浄機を選ぶ時に絶対外せないポイント

空気が乾燥し、感染症の流行する季節がやってきました。これからの時期、クリスマス、お正月と楽しいイベントが多いだけに、家族の誰かが体調不良でダウン、看病しているうちに“ウイルスリレー”で家族が次々とダウンし、何日も外出できなかった……なんて事態は避けたいですよね。

そういった事態を防ぐためには、帰宅後の手洗い・うがいももちろん大切ですが、部屋の中にウイルスがウヨウヨ浮遊していたら意味がありません。

そこで今回は室内の空気をキレイにする空気清浄機の効果と、選ぶ時のポイントについて検証していきましょう。

 

■冬はホコリやウイルスが舞い上がりやすい!

空気は、生きていくために絶対必要なもの。

だからこそ、子どものために部屋の空気をキレイに保ちたい、というママも多いでしょう。 特に冬は乾いた木枯らしに乗って、様々なモノが部屋の中に侵入します。喘息の原因となるハウスダストや、ウイルスが舞いやすい季節で、ママの心配事も倍増。

子どもにとってはお日様にあたり、外の空気を吸うことも大事ですが、外遊びから帰宅した時に、空気清浄機で浄化された空気が待っていると思うとホッとしますよね。

 

■空気清浄機を選ぶポイントは3つ

大型電器店では、バラエティ豊かな空気清浄機が並んでいます。とにかくいろんな機能があってどれを買うべきか迷ってしまうという方も、“空気清浄”という本来の目的に沿って以下の3点に絞って空気清浄機を選ぶといいでしょう。

(1)空気清浄のスピード

チリ・ホコリ、アレル物質、PM2.5などをどれだけ早く清浄できるか。

(2)汚れの除去力

どんなに小さな微粒子でもフィルターでキャッチできるかどうかがポイントです。

(3)性能維持

新品の時には汚れを除去できていてもだんだんとフィルターが目詰まりしてしまうもの。空気清浄力が長い期間維持できるかをチェックしましょう。

 

■3つの条件を満たす空気清浄機とは

実は、この3つのポイントをキッチリ満たした空気清浄機は、なかなかありません。

なぜなら、微粒子をキャッチするためにフィルターの目を細かくすると、清浄スピードが遅くなる上、フィルターが目詰まりしやすく性能維持が難しくなってしまうからです。

3つの条件を満たした空気清浄機の中で、今シーズン最も注目されているのが、スウェーデンの『ブルーエア空気清浄機』。余分な機能を一切つけず、部屋の空気をどれだけ効率よくキレイにできるかを追及された商品なんです。

一般的な空気清浄機と比べ、2.5倍のハイスピード清浄で8畳のお部屋もわずか2.5分でキレイにし、0.1μmの粒子も99.97%除去できる、“清浄スピード”と“汚れの除去力”を両立させる数少ない空気清浄機です。

定期的な掃除は一切不要で、約半年に1回※のフィルター交換で、長期間効果が持続するため、“性能維持”のポイントもクリアしています。シンプルなデザインで、音も静かなので、子供がいる家庭にピッタリですね!

※1日24時間稼動させた場合の推奨になります。

 

イベント目白押しの楽しい冬を過ごすために、キレイな空気は必須です。

長年同じ空気清浄機を使っている方は、性能が落ちている可能性もあります。一度空気清浄機の買い替えを検討してみてはいかがでしょうか?

 

【参考】

ブルーエア空気清浄機

LINEで送る