食育重視のママ必見!想像以上に「エコロジーで節約も叶っちゃう」ウォーターサーバーって?

小泉りさ

美容・健康

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帰省や旅行、レジャーの予定がぎっしり詰まった夏休みも目の前! 楽しみな反面、家計を預かる主婦のみなさんは毎日険しい表情でお財布とにらめっこをしているのでは?

そこで今回は、家族の健康にかかわる費用を妥協しなくて済む方法をご紹介します。

 

■「いつも苦しい家計」から脱却するための3ステップ

まずは、絶対に外せない節約の基本ステップをおさらいしましょう。

(1)家計簿で支出をチェック

家計簿をつけることは節約の基本中の基本。どんな項目で出費が多いのかを把握しておくことが必要です。 

(2)プランの見直しでムダをカット

家計簿を眺めていて多くの方が気づくのが、固定費と考えられがちな通信費や保険料が実はカットできるのではないかということ。

最近は毎年のようにお得なセットプランや割安のコースなどがリリースされているので、ネットで見積もりを取ったり、プランを見直したりしてみましょう!

(3)増やすことも意識する

今年に入ってから景気が良いと言われていますが、一体誰の景気が良いのかと思っている方多いのでは? 実は株などの資産運用をしている人はかなり調子が良いみたいです。節約ばかりでなく、増やすことにも目を向けてみると良いでしょう。

 

■「家族の健康」に関わることは妥協しないで!

あまりに節約に励みすぎると生活を楽しめなくなるだけでなく、家族が健康を害して医療費などが余計にかかってしまうことも。特に、小さな子を持つママとしては食べ物に気をつけたいですよね。

日々摂取しているものの中で、意外と見落としがちなのが“水”。そのまま飲むだけではなく、料理を作ったり、お米を研いだり、コーヒーを入れたり。非常に使う頻度が高いだけあって、安心で安全な水を使いたいですよね。

ペットボトル入りのミネラルウォーターを購入しているご家庭も多いかもしれませんが、右手に子どもを抱えて、左手に水を抱えてスーパーから帰ってくるのって、正直大変すぎますよね。

 

■子どもがいる家は「ウォーターサーバー」がおすすめ

そこで、最近注目を集めているのが“ウォーターサーバー”。いろいろなメーカーのものがありますが、特に上場企業TOKAIの『おいしい水の贈りもの うるのん』はすぐに始められる手軽さと、サーバー代・メンテナンス料・配送料が無料ということから、全国13万人が愛用する人気のウォーターサーバーです。

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ボトルに入っているのは、富士山のふもと静岡県にある採水場で、地下160mからくみ上げた天然水。徹底的な品質管理の下でボトルに詰められているので、子どもにも安心して飲ませられますね

また、サーバーの使いやすさも人気のポイント。温水と冷水のレバーには、いたずらや事故防止のチャイルドロックがついているので、小さい子がいても大丈夫! 好みや家族の人数に合わせて水の種類やサーバーのサイズが選べるのも嬉しいですよね。

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しかも、ウォーターサーバーにありがちな“電気代が高くなる”というお悩みも、エコサーバーなら解決! エコサーバーを使うと、通常よりも15%削減できるんだとか!

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そしてなんと、今だけ期間限定の『うるうるプラン』をお申込で、お水代が通常1本1,900円のところ、1,800円の特別価格になるようです。日々100円、200円の節約に頭を悩ませているママには嬉しいポイントですよね。

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さらに、12lボトル2本(3,800円相当)と数量限定のドラえもんタンブラーがもれなくもらえるキャンペーンも開催されているようです!

 

いかがでしたか?

お水に妥協したくないけど、なるべく安くておいしいものを探しているママは、是非この機会に試してみてくださいね。

【参考】

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